クロコブタケ(黒瘤茸)
クロサイワイタケ科・ヒポキシロン属
⇩2023.4.13=朝日山林道【樹幹】
ヒトクチタケ(一口茸)
タマチョレイタケ科・ヒトクチタケ属
⇩2023.4.13=中山【樹幹】
ヒメカバイロタケ(姫樺色茸)
ガマノホタケ科・ヒメカバイロタケ属
〚北海道・本州・四国・九州・沖縄〛
〖直径0.8~2㎝:柄長さ1~3㎝:ツバ/無し:傘裏/ひだ・直生または垂生〗
〖発生時期:夏~秋〗〖大群生〗〘日本在来種〙
〚朽ちかけた針葉樹のコケに覆われた切り株や朽ちた倒木環〛
*
≪写真は月日順に並んでいます≫
⇩2023.7.22=三笠山【朽木】
⇩2022.9.5=頼朝山【朽木】
⇩拡大
⇩2024.9.12=三笠山【木の根元】
≪ピンボケ≫
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⇩2026.10.4=朝日山観音…下【朽木上】
⇩2023.10.11=若槻山城下【朽木】
ベニイグチ(紅猪口)
イグチ科・ベニイグチ属
⇩2022.9.5=頼朝山
⇩傘の裏側
⇩別の個体
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⇩傘の裏側
⇩2024.9.12=三笠山
シロキツネノサカズキ(白狐ノ盃)
ベニチャワンタケ科・シロキツネノサカズキ属
⇩ 2022.4.19=山千寺
マメホコリ(豆埃)
ドロホコリ科・マメホコリ属
〖変形菌(粘菌)〗
〚北海道・本州・四国・九州・沖縄〛
〖直径0.3~1.5㎝:無柄〗
〖発生時期:春~秋〗〖子実体は散生~群生〗〘日本在来種〙
〚腐朽した倒木、切り株、朽ちた枝皮、木材の上〛
*苔が張り付いたような湿り気のある古木でよく見られる
≪写真は月日順に並んでいます≫
202610.29=葛山【朽木】
⇩拡大〔変形菌の子実体〕
⇩〚別の個体〛〔変形菌の子実体〕
⇩拡大〔変形菌の子実体〕
⇩2023.12.2=頼朝山【朽木】
⇩2021.12.14=三登山【朽木】
⇩拡大〔変形菌の子実体〕
キソウメンタケ(黄素麺茸)
シロソウメンタケ科・ナギナタタケ属
⇩2024.8.26=戸隠小川…上【地面】
⇩2022.9.5=葛山…麓【地面】